高木木工房準備室

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
ベビージムにぶら下げるおもちゃを求めてトイザらスまで行って来ました。まともに入ったのは今回が初めてでしたがおもちゃ、沢山ありますねえ。
ベビージムも何種類もありました。未だ実物は見たことがなく、構造も簡単なのでネットやカタログを見た程度で作ったのです。トイザらスでも箱から眺めただけですが、光ったり音が鳴ったり動いたりと沢山しかけがあるようです。もの自体は単純なだけに色々仕掛けをほどこさないと他と差がつけようがないのでしょうね。
で、ぶら下げるおもちゃ。既製品によくあるのは小さなぬいぐるみかプラスチック製のもの。木で作ったジムにプラスチック製というのも味気ないし、ぬいぐるみならわざわざここで買わなくても…と思ったり。実際に赤ちゃんがどういったものに興味を示すのかは分かりませんが、やっぱりおもちゃメーカーが作った商品にはそれなりの根拠があってのものだとは思います。なんだけど、あのジムに電子音がなるようなおもちゃを取り付けるのはなんか違う気がする。
で、色々見た結果、引っ張るとブルブル震えるぬいぐるみ1個を購入。
284bug.jpg
コレです
これは自分では作れないしなー、ということで決定。他はなんか今ひとつ。

今回ベビー用品をぐるっと見て回ったのですが、思ったのは木製品がほとんどない、という事。まあトイザらスにはない、という事なんですが。という感想を奥サマに話していたら「アメリカの(会社)だからじゃない」というお返事。確かに日本でよく見る・聞く木のおもちゃはドイツやスイス、北欧といったヨーロッパ製が多い気がする。で、売っているのも雑貨屋さんやインテリアショップとか。
で、何が言いたいのかということもないので、結論はなしで終わりです。
スポンサーサイト












管理者にだけ表示

トラックバックURL↓
http://zacapa.blog47.fc2.com/tb.php/176-e0a90cec

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。